18日、カナダドルが下落していたので購入しました。
できれば、103円台で購入したかったですが。
購入後、どんどん上昇して決済しようかなって思いましたが、まだ上がるかもと持ち越しに。
で、20日の朝に決済を。
【1カナダドル=104.2474円 買いポジションで1枚】
↓
【1カナダドル=104.850円】で決済
損益は+5,935円
利益が出てよかったですが、今晩カナダドルが大幅上昇してました。
朝、決済しなければ・・・。
2006年10月17日
ストップにかかった・・・
10月13日に購入したユーロが、大幅に下落し、当初設定していたストップにかかってしまいました。
円高のきっかけは、ロシア中銀の外貨準備に占める円の比率を、現在のほぼゼロから数%まで引き上げることを目指すとするコメントからだそうです。
その他にもいろいろ要因はあるとおもいますが。
【1ユーロ=149.6713円 買いポジションで1枚】
↓
【1ユーロ=148.70円】で決済
損益は-9,813円(スワップ100円を含む)
たいてい購入価格の1円下にストップを設定していますが、もうすこし離した方がいいのかな。
でも、それじゃあ損失も拡大するし。
でも、価格も復活するかもしれないし・・・。
あど、いろいろと思うところはありますが、自分の投資スタンスがしっかり決まっていないから悩むんでしょうね。
FXで初損失ですが、これを今後に役立てていきたいです。
そうしなければ、ならないのですが。
円高のきっかけは、ロシア中銀の外貨準備に占める円の比率を、現在のほぼゼロから数%まで引き上げることを目指すとするコメントからだそうです。
その他にもいろいろ要因はあるとおもいますが。
【1ユーロ=149.6713円 買いポジションで1枚】
↓
【1ユーロ=148.70円】で決済
損益は-9,813円(スワップ100円を含む)
たいてい購入価格の1円下にストップを設定していますが、もうすこし離した方がいいのかな。
でも、それじゃあ損失も拡大するし。
でも、価格も復活するかもしれないし・・・。
あど、いろいろと思うところはありますが、自分の投資スタンスがしっかり決まっていないから悩むんでしょうね。
FXで初損失ですが、これを今後に役立てていきたいです。
そうしなければ、ならないのですが。
2006年10月13日
買い時・売り時は難しい
今日も、手数料が安くて魅力の、JNSの「FX-navi オンライントレード
」で取引をしました。
米ドルが急落していたので、ここは買いって思って買うと更に下落・・・。
やはり、いつもやっているMACDが反転した時に買う!!
そんなに慌てて買わなくても、MACDが反転してからでも結構いい値段で買えます。
気分で買うのではなく、ちゃんとルールを守って買わなければ。
良い教訓になりました。
その後、上昇していき目標利益の1,000円付近で売却。
が、売却直後に急上昇!!
もうちょっと待っていたら・・・。
もっと大きな利益が得られたのに。
でも、今回はたまたま上昇しましたが、下落するかもしれなかったので少しでも利益が得られたのでヨシとしましょう♪
売り時はともかく、買い時だけはしっかり身につけたいです。
【1米ドル=119.275円 買いポジションで1枚】
↓
【1米ドル=119.415円】で決済
損益は+1,200円
米ドルが急落していたので、ここは買いって思って買うと更に下落・・・。
やはり、いつもやっているMACDが反転した時に買う!!
そんなに慌てて買わなくても、MACDが反転してからでも結構いい値段で買えます。
気分で買うのではなく、ちゃんとルールを守って買わなければ。
良い教訓になりました。
その後、上昇していき目標利益の1,000円付近で売却。
が、売却直後に急上昇!!
もうちょっと待っていたら・・・。
もっと大きな利益が得られたのに。
でも、今回はたまたま上昇しましたが、下落するかもしれなかったので少しでも利益が得られたのでヨシとしましょう♪
売り時はともかく、買い時だけはしっかり身につけたいです。
【1米ドル=119.275円 買いポジションで1枚】
↓
【1米ドル=119.415円】で決済
損益は+1,200円
2006年10月12日
ポンドを初取引
今日も、手数料が安くて魅力の、JNSの「FX-navi オンライントレード
」で取引をしました。
チャートの動きが激しいポンドで初取引。
いつも通り、MACDが反転した時に買いました。
一回目に山の頂上で売れば良かったのですが、もうちょっとと欲をかいてしまい、やや利益を少なくなりました。
一番の高値で売るのがベストですが、まだまだです。
【1ポンド=221.800円 買いポジションで1枚】
↓
【1ポンド=221.960円】で決済
損益は+1,400円
チャートの動きが激しいポンドで初取引。
いつも通り、MACDが反転した時に買いました。
一回目に山の頂上で売れば良かったのですが、もうちょっとと欲をかいてしまい、やや利益を少なくなりました。
一番の高値で売るのがベストですが、まだまだです。
【1ポンド=221.800円 買いポジションで1枚】
↓
【1ポンド=221.960円】で決済
損益は+1,400円
2006年10月11日
JNSで取引開始
手数料が安くて魅力の、JNSの「FX-navi オンライントレード
」で取引を始めました。
MACDがいい感じだったので、買いました。
その後、すぐに上昇して良かったです。
ホント、手数料が安いっていいですね。
【1米ドル=119.435円 買いポジションで1枚】
↓
【1米ドル=119.575円】で決済
損益は+1,200円
MACDがいい感じだったので、買いました。
その後、すぐに上昇して良かったです。
ホント、手数料が安いっていいですね。
【1米ドル=119.435円 買いポジションで1枚】
↓
【1米ドル=119.575円】で決済
損益は+1,200円
2006年10月09日
ユーロ円を決済
昼前の北朝鮮による地下核実験実施報道を受けて地政学的リスクによる円売り。
ユーロ円も一時、150円29銭まで上昇。
その時に売却すれば・・・。
もっと上昇ると思ったのですが、予想は外れました。
その後は150円10銭あたりをうろうろと。
高値でつかんだ、ユーロ円のポジションを処理するチャンスなので先程決済しました。
【1ユーロ=149.95円 買いポジションで1枚】
↓
【1ユーロ=150.16円】で決済
損益は+1,534円(スワップ434円を含む)
一時は損切りかと思ったポジションでしたが、何とかプラスで決済できて良かったです。
でも、この取引は反省点ばかりです。
1.高値圏で推移しているのに買ってしまった
2.買った時に決めた、損切りラインを変更した
3.売却時もさらなる利益を狙い、逆に利益を逃した
2は結果的にたまたま良い方向に行きましたが、そのまま下落していれば最悪の結果に。
こんなひやひやした取引になったのも全て1の高値で買ったことが原因です。
ちゃんと待ってから買うことが大事です。
慌てて買う必要なんてないですからね。
ユーロ円も一時、150円29銭まで上昇。
その時に売却すれば・・・。
もっと上昇ると思ったのですが、予想は外れました。
その後は150円10銭あたりをうろうろと。
高値でつかんだ、ユーロ円のポジションを処理するチャンスなので先程決済しました。
【1ユーロ=149.95円 買いポジションで1枚】
↓
【1ユーロ=150.16円】で決済
損益は+1,534円(スワップ434円を含む)
一時は損切りかと思ったポジションでしたが、何とかプラスで決済できて良かったです。
でも、この取引は反省点ばかりです。
1.高値圏で推移しているのに買ってしまった
2.買った時に決めた、損切りラインを変更した
3.売却時もさらなる利益を狙い、逆に利益を逃した
2は結果的にたまたま良い方向に行きましたが、そのまま下落していれば最悪の結果に。
こんなひやひやした取引になったのも全て1の高値で買ったことが原因です。
ちゃんと待ってから買うことが大事です。
慌てて買う必要なんてないですからね。
2006年10月07日
豪ドル円を決済
6日の夜は、米雇用統計発表後のドル円の動きはすごかったですね。
あっと言う間に1円も円安に。
このような重要発表の後は敏感に為替は動く事が勉強に。
重要発表のスケジュールも頭に入れて取引をしないといけないですね。
何でも、8月の非農業部門の就業者数を大幅に上方修正したためで市場に「米国の雇用は底堅い」との見方が浮上しドルを買う動きが強まったそうです。
さて、その動きに連動してか豪ドル円も上昇!
そのまま持ち越していてもよかったのですが、ユーロ円を保有してるので決済をすることに。
【1豪ドル=87.70円 買いポジションで1枚】
↓
【1豪ドル=88.31円】で決済
損益は+6,711円(スワップ1,611円を含む)
利益が5,000円を超えたのでうれしいですが、もうすこし上昇するまで待った方が良かったかも。
損小利大を目指していますが、難しいです。
あっと言う間に1円も円安に。
このような重要発表の後は敏感に為替は動く事が勉強に。
重要発表のスケジュールも頭に入れて取引をしないといけないですね。
何でも、8月の非農業部門の就業者数を大幅に上方修正したためで市場に「米国の雇用は底堅い」との見方が浮上しドルを買う動きが強まったそうです。
さて、その動きに連動してか豪ドル円も上昇!
そのまま持ち越していてもよかったのですが、ユーロ円を保有してるので決済をすることに。
【1豪ドル=87.70円 買いポジションで1枚】
↓
【1豪ドル=88.31円】で決済
損益は+6,711円(スワップ1,611円を含む)
利益が5,000円を超えたのでうれしいですが、もうすこし上昇するまで待った方が良かったかも。
損小利大を目指していますが、難しいです。
損切りすべきか?
4日に購入したユーロが大幅に下落しました。
5日夜の欧州中央銀行(ECB)理事会の政策金利発表、その後のトリシェECB総裁の会見で一気に。
ストップに設定していた149.20円に届きそうな勢いです。
このまま座して損切りを待つのみかと・・・。
で、そんな中、日経ネットで「ユーロと円の金利差で150円くらいの水準までに戻るだろう」という記事を見ました。
この急激な円高は戻るだろうと私も思っていたので、ストップを急遽変更し1円ほど下げました。
一度決めた損切りを変更するのは絶対によくないと思いつつも・・・。
これで、株は損したのに。
で、6日の夜は一度大きく下げた後、じりじりと上昇し149.93円まで回復!
そのまま持ち越して3連休を迎えます。
救いはスワップポイントをもらえる事かな。
最後に、今回はたまたま運が良かっただけと思います。
こんなことになったのも、高値圏で買ったのが一番の原因です。
これを今後の教訓に生かしたいです。
5日夜の欧州中央銀行(ECB)理事会の政策金利発表、その後のトリシェECB総裁の会見で一気に。
ストップに設定していた149.20円に届きそうな勢いです。
このまま座して損切りを待つのみかと・・・。
で、そんな中、日経ネットで「ユーロと円の金利差で150円くらいの水準までに戻るだろう」という記事を見ました。
この急激な円高は戻るだろうと私も思っていたので、ストップを急遽変更し1円ほど下げました。
一度決めた損切りを変更するのは絶対によくないと思いつつも・・・。
これで、株は損したのに。
で、6日の夜は一度大きく下げた後、じりじりと上昇し149.93円まで回復!
そのまま持ち越して3連休を迎えます。
救いはスワップポイントをもらえる事かな。
最後に、今回はたまたま運が良かっただけと思います。
こんなことになったのも、高値圏で買ったのが一番の原因です。
これを今後の教訓に生かしたいです。
2006年10月04日
2006年10月01日
田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック
この「田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック
」は、2冊目のFXを勉強するために読んだ本です。
「<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法
」の後に読むととても良いと思います。
投資で儲け続けるためにはどういう行動が必要なのか、そのための投資哲学について詳しく書かれており、それを実践できるように何度も読み返しています。
また、テクニカル分析についてもさらに詳しく書かれており、更に実践的な内容になっています。
「<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法
」と「田平雅哉のFX「スイングトレード」テクニック
」は、FXをするための私のバイブルです。
「<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法
投資で儲け続けるためにはどういう行動が必要なのか、そのための投資哲学について詳しく書かれており、それを実践できるように何度も読み返しています。
また、テクニカル分析についてもさらに詳しく書かれており、更に実践的な内容になっています。
「<ドクター田平の株よりローリスク! 1万円からできる>外貨で3000万円儲ける法

